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新規開業する飲食店の5年後の生存率という話を聞いたことはありますか?

諸説ありますが、
5年生存率は20〜30%といわれています。

年に新しい店が10店舗オープンして、5年後に生き残っている店舗は2〜3店舗ということです。
1年後には50%(5店舗)、3年後にはさらにその50%(2〜3店舗)が閉店すると言われています。3年もてば、5年後まではそのまま残り続けます。

その差は何でしょうか?それは、そもそもの事業計画の差にあると思われます。

店舗物件開発で、新規開業希望者の方と話していると
7〜8割の方がそもそもの事業計画が甘いと感じざるを得ません。ちょうど、新規開業飲食店の5年生存率と一致します。

新規開業を成功させるためには、客観的な事実や情報を元に作成された
実践的な事業計画の作成が不可欠です

全体コンセプトに基づくメニュー作成、レシピ作成、サービス内容設定、サービスマニュアル作成、アルバイトトレーニング資料作成、必要な備品・資材・食材・厨房機器の見積もり取得、等々・・・。これらの資料が全て整っていて初めて実践的な事業計画を作成することができます。
この実践的事業計画書は
開業準備の羅針盤であり、これ基に個別物件の状況に合わせて修正していくことでオープンを進めていきます。

この事業計画がしっかりしていないと、全てが
見切り発車どんぶり勘定でオープンせざるを得なくなります。
よくテレビのバラエティショーで見かけるような「脱サラ店主の飲食店開業ドキュメント」のような情けないオープンを迎えることになります。
見積もりを精査する暇も無く業者さんから言われるがままに「まあ、こんなものか」で、どんどん無駄な出費もかさんでしまい、料理は準備不足、サービスもアルバイト教育が全然できていない。その結果は・・・・・・。

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