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・解約予告を出す前にご相談下さい。飲食店の居抜き店舗なら高く売却できる可能性があります。 ・弊社に物件情報をお寄せ頂ければ無料でテナント候補様を紹介させて頂きます。 ・結局自分の店舗はいくらで売れるの?という方。こちらの6つの質問にお答え頂くだけでおおよその目安を知ることができます。
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大手飲食チェーンの拡大戦略として、また後継者不足、更なる成長のための中小飲食店の出口戦略として、近年活発に行われているのがM&Aです。
一般的になってきた「居抜き店舗の売買」との違いは多々ありますが、基本的には以下の2つです。

1.対象の店舗が収益をあげている店舗であること。

2.対象店舗の人材も一緒に移動する(引き継ぐ)こと。

この2つの特徴により、買い手企業様も、売り手企業様も双方ハッピーになるメリットがあります。

【買い手側のメリット】
・現に収益をあげている店舗なので、収益が見込みやすい。
・優秀な人材、ノウハウも物件と一緒に確保できる。

【売り手側のメリット】
・店舗造作価額以上の事業価値が評価される。
・永年勤務した人材にも、雇用を保証できる。

具体的な方法としては、
株式譲渡による方法、事業譲渡による方法の2つがあります。

会社を丸ごと売ってしまいたい場合は株式譲渡による方法。
会社の事業部などを売却したい場合は事業譲渡による方法が一般的ですが、売り手側が未上場の中小企業の場合、簿外債務のリスク対策としても事業譲渡によるM&Aが一般的です。

今すぐには考えていないけれど、話だけでも聞いてみたいという方でもご連絡下さい。


       



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